2016年08月03日

ありがとう――意識の世界への架け橋――第25回


 「私は、自分の闇が怖かった、自分の闇に押しつぶされそうだから、だから肉は心を向けることをしてきませんでした。だけど、闇も自分なら、田池留吉も自分の中にある温もりでした。全て自作自演の世界が意識の世界でした。私の心の中で闇は解放されるのを待っています。」

 今回は、「Fさんの反省」の5回目、222ページから231ページの朗読です。
posted by ユーティーエーブック at 09:09
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