2016年08月01日

ありがとう――意識の世界への架け橋――第23回


 「変えていかなければ、変わっていかなければと、いつの間にか肩に力を入れていました。反省して瞑想してそして何か気付いていかなければ、それをやっている値打ちがないと、いつしか私は肉の勉強の延長をやっていました。そうじゃなかった。反省も瞑想も現象参加も、そして先生のマン・ツー・マンも、みんなみんなただ喜びだけでした。」
 今回は、「Fさんの反省」の3回目、209ページから214ページの朗読です。
posted by ユーティーエーブック at 09:13
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