2016年07月28日

ありがとう――意識の世界への架け橋――第19回


「田池留吉氏との出会いがなければ、私は今もまだ肉、肉の中で、己をそびえ立たせていたことでしょう。肉に走るエネルギーを緩めることはなく、自分の心を見る、すなわち自分の中にエネルギーを向ける素晴らしさに、私は、出会えていなかったと思います。だから、田池留吉氏との出会いは、私のター二ングポイントなのです。全く違う世界の自分自身との出会いを迎えられたからです。」
 今回は、「田池留吉氏との出会いがすべてでした」、の4回目、179ページから186ページの朗読です。
posted by ユーティーエーブック at 08:31
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