2016年07月10日

ありがとう――意識の世界への架け橋――第3回


いよいよ今回から本編がはじまります。
前回、「肉の思いとは何か」と言うことについて言及されていました。
その対極に、意識の世界があるわけですが、著者の言う「意識の目覚め」に向けて、
それぞれの人生の中で、さまざまな促しが起こってきます。
病気、事故、事業の破綻等々。自分が自分に用意した様々なプログラムが、
私たちの誤りに気付かせようと働きかけてきます。
―――――――――
しかし、私たちは、いったい、何を間違ってきたというのでしょうか。
今回は、「父の病気と他力への道」、その前半部分を朗読していただきます。
ページでは、37ページから、45ページの部分に当たります。
posted by ユーティーエーブック at 05:59
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